01 CUSTOMER
顧客情報
初回接客の入力はこれだけ。細かい項目は案件が進んでから追加します。
歳
万円
万円
合算率は設定で変更(現在 100%)万円/月
車・カード等万円
万円/月
現在の家賃を目安に入力すると次のステップの数字が自動で更新されます。
02 FINANCE
資金計画 — 今回の購入総予算を決める
「借りられる額」ではなく3つの見方を並べて、お客様と一緒に総予算を決めます。
借入可能額
—
審査金利・返済比率上限で計算
推奨予算
—
返済比率を抑えた安全ライン
希望返済額から逆算
—
希望月額を実行金利で逆算
借入額
—
+
自己資金
—
=
今回の住宅購入総予算
—
総予算は「物件+リフォーム+諸費用」の合計です。
03 REPAYMENT
返済計画 — 総予算ごとの月々返済を比べる
総予算を上下させたときの月額と、リフォーム費用をローンに組み込んだ場合の差を見せます。
総予算別の月々返済(借入期間 35年・ボーナス返済なし)
| 総予算 | 借入額 | 変動 0.9% | 固定 1.8% | 総返済額(変動) |
|---|
ローンの組み方(PLAN B のリフォーム費用で比較)
| 組み方 | 月々合計 | 内訳 |
|---|
枠取りの考え方:請負契約はこの段階では「借入上限での予算枠」。リフォーム内容は物件が決まってから決めます。
04 LIFESTYLE
暮らしのイメージ — どんな家にしたいか
金額の前に「こうなる」を見せる。REEVOの4スタイルから直感で選んでもらいます。写真は施工事例に差し替え予定。
未選択(選ばなくても先に進めます)
05 RENOVATION
リノベ3シナリオ — 予算枠を先に確保する
面積からREEVO基準価格を自動計算し、枠取り額を50万円刻みで決めます。内容は物件決定後に詰めます。
㎡
06 PROPERTY
物件予算と対象物件 — リノベーションに使うほど選択肢が広がる
総予算からリノベーション枠と諸費用を引いた「物件上限」で検索し、シナリオごとの件数を並べます。
物件購入可能額(総予算 —)
諸費用は物件価格の 7% で概算(仲介手数料・登記・ローン費用・保険・印紙)物件上限諸費用リノベーション枠
希望エリア
物件種別:中古マンション
下の一覧は連携前のサンプル物件
下の一覧は連携前のサンプル物件
候補物件を3〜5件選んでください
07 PROPOSAL
提案シート — 今日の結論を1枚で渡す
初回接客の終わりにお客様へ渡す資料。次回案内の予約まで入れて案件を保存します。
08 MANAGEMENT
案件管理 — 誰にどこまで提案したか
リフォーム提案率100%を管理側から確認するための一覧。行をクリックすると案件を開きます。
| 顧客 | 担当 | 種別 | 総予算 | 資金計画 | 500万案 | 1,000万案 | 1,500万案 | デザイン | 物件検索 | 候補選定 | 案内予約 | RF引継 | 更新 |
|---|
保存先:このブラウザ(localStorage)。本番ではCRM/案件DBに置き換え。